› Nebilog › 2008年05月2008年05月31日
尻尾姉妹
偶々Juvenaさんと同じ尻尾を持っていたので、装着して並んでみた。

ふさふさのしっぽが、ならんでふなふなと揺れる様は、なんともおかしいw
……たまさんもしっぽはやしてみません?w

ふさふさのしっぽが、ならんでふなふなと揺れる様は、なんともおかしいw
……たまさんもしっぽはやしてみません?w
Posted by Nebiros at
13:22
│Daily Life
2008年05月29日
野生のほっとけーき
隣の種子島に、緑の点が二つあったので、飛んで行ってみた。
「やー、ヒトがいるーとおもって遊びにきたー♪」
……ヒトではなく、へのと黒豹だった。
種子島は豹の生息域であるので、人工物は、ほぼない。
reijiさんとたねさんの歓談に加わらせて頂くのに、手持ちのアニメーション(最近、オテア姐さんのagura-thinkingがしっくりくる場面が多いw)を使って座っていたら、たねさんが噂のホットケーキ(ほぼ唯一の人工物!)を出してくださったので、それで寝る。まったりまったり。
「やー、ヒトがいるーとおもって遊びにきたー♪」
……ヒトではなく、へのと黒豹だった。
種子島は豹の生息域であるので、人工物は、ほぼない。
reijiさんとたねさんの歓談に加わらせて頂くのに、手持ちのアニメーション(最近、オテア姐さんのagura-thinkingがしっくりくる場面が多いw)を使って座っていたら、たねさんが噂のホットケーキ(ほぼ唯一の人工物!)を出してくださったので、それで寝る。まったりまったり。
Posted by Nebiros at
01:57
│Daily Life
2008年05月26日
2008年05月24日
【Summer Dress】
もしかしたらちと時期を外れてしまったのだろうかと心配なのだが、発行元のweblog を見た限りでは、まだ次号の発行がアナウンスされてはいない様子なので、未だ大丈夫だろう。
IN-Worldで発行されているファッション雑誌「S-LOVE」、只今vol.2が発行されているということなのだが、こちらに、われらがふーみんのお店「ふれくさ」も、記事が掲載されている。
掲載ショップがそれぞれ付録を提供しているようで、ふーみんの付録は下記SSの、涼しげなサマードレスである。

シンプルなので使いやすく、柔らかいながら深い色なので目を引くサマードレスとなっている。
ふーみんらしく乙女な作品ながら、いつもの作品よりちょっと大人っぽい印象があるのは、色使いの為かな。
このサマードレスはS-LOVE vol.2の付録としてのみ入手可能であり、店鋪での販売はないということである。
SLもRLも女の子の好むものや、雑誌の傾向というのは、当たり前ではあるが共通しているのだなあとか、ああ、女の子というのはそういうものを好むのか、とか、そうした点も私には興味深いのだが、何より、身に着けることが出来るものがこれだけ多数の付録を収録したフリーの雑誌、というのは、確かにSLならではで、非常に面白い企画だと思う。
また姿をいかに美しく見せるか、という問題はこれは年代もRL,SL問わず興味の的だし、様々な切り口で特集が度々組まれるものだが、「つけ谷間特集」というのは、これはまた……なんともSLらしいと吹き出した。バックに生身の人間を感じられる話で、非常に楽しい。
アバターの胸の谷間を美しく見せるには、プリムやスキンや下着レイヤーでの描き込みなど、いろいろあるそうだが……確かに、RLでは出来ないようなボディメイクがシェイプの数値をいじるだけで簡単に出来てしまう世界ながら、それだけではもっと繊細な理想(のアバターのボディ)の実現には難しいのは、私も折々痛感するところではある……(笑)。
とにもかくにもかなり充実した内容の雑誌で、しかも記事も付録もすべてフリーである。in-world内でぜひ入手して、頂きたい。
発行されている場所に関しては、LOVE LIFE AGENCYさんのウェブログから確認されたい。
■ ■ ■
関連記事
「S-LOVE」発行元:LOVE LIFE AGENCY
2008年5月16日付録つき!フリーファッションマガジン通常配布スタート!!
掲載ショップ:てきとうしょっぷ・ふれくさ
2008年5月5日夏わんぴ☆
IN-Worldで発行されているファッション雑誌「S-LOVE」、只今vol.2が発行されているということなのだが、こちらに、われらがふーみんのお店「ふれくさ」も、記事が掲載されている。
掲載ショップがそれぞれ付録を提供しているようで、ふーみんの付録は下記SSの、涼しげなサマードレスである。

シンプルなので使いやすく、柔らかいながら深い色なので目を引くサマードレスとなっている。
ふーみんらしく乙女な作品ながら、いつもの作品よりちょっと大人っぽい印象があるのは、色使いの為かな。
このサマードレスはS-LOVE vol.2の付録としてのみ入手可能であり、店鋪での販売はないということである。
SLもRLも女の子の好むものや、雑誌の傾向というのは、当たり前ではあるが共通しているのだなあとか、ああ、女の子というのはそういうものを好むのか、とか、そうした点も私には興味深いのだが、何より、身に着けることが出来るものがこれだけ多数の付録を収録したフリーの雑誌、というのは、確かにSLならではで、非常に面白い企画だと思う。
また姿をいかに美しく見せるか、という問題はこれは年代もRL,SL問わず興味の的だし、様々な切り口で特集が度々組まれるものだが、「つけ谷間特集」というのは、これはまた……なんともSLらしいと吹き出した。バックに生身の人間を感じられる話で、非常に楽しい。
アバターの胸の谷間を美しく見せるには、プリムやスキンや下着レイヤーでの描き込みなど、いろいろあるそうだが……確かに、RLでは出来ないようなボディメイクがシェイプの数値をいじるだけで簡単に出来てしまう世界ながら、それだけではもっと繊細な理想(のアバターのボディ)の実現には難しいのは、私も折々痛感するところではある……(笑)。
とにもかくにもかなり充実した内容の雑誌で、しかも記事も付録もすべてフリーである。in-world内でぜひ入手して、頂きたい。
発行されている場所に関しては、LOVE LIFE AGENCYさんのウェブログから確認されたい。
■ ■ ■
関連記事
「S-LOVE」発行元:LOVE LIFE AGENCY
2008年5月16日付録つき!フリーファッションマガジン通常配布スタート!!
掲載ショップ:てきとうしょっぷ・ふれくさ
2008年5月5日夏わんぴ☆
2008年05月24日
【線香花火】
夏の夜と言えば花火。

ICHOROさんとは、バー・せせらぎで何度かお話させて頂いたことがあるのだが、せせらぎではムードメイカーと言うか、お祭り隊長というか、ネタ師といおうか、そうした印象が強かったので(失敬)、彼がパーティクル屋さんを開いたと最初伺ったときは、かなりフラッシーなパーティクルの商品が多いのだろうかと勝手な想像をしていたものだった。
実際のところ、最初の作品の蛍を始めとして、題材それ自体や、またそれらの動きや音,印象など実に繊細で情緒を感じさせる作品が多く、いたく感銘を受けた。
以前の住居での桜と蓮の庭では、彼の桜吹雪、蛍を使わせて頂いた。蛍の御陰で、敢えてライトアップをしない庭の景色が映えたように思われて、独り満足に浸り、また何より彼の技術とセンスに唸ったものである。
さて、それで今回は線香花火という。
右手に装着すると、座り姿のポーズがつく(ポーズの違いのため男性用女性用に分かれているそうだ)。
縮小した画像ではお分かり頂きにくいかもしれぬが、これは実際に動いているのを是非ともご自身の目でご覧頂きたい。
火花の散りようの変化を実に自然に、見事に再現なさっていて、何ともはや、言葉がない。
ディスプレイの中の出来事ながら、火花の変化を、つい、ずっと眺めてしまう。
火花のみならず、煙の立ち上り具合も音も非常に凝っていらっしゃる。
恐らくは何度もループさせてご覧になることになろうから、その際、合わせてそれらも観察して楽しんで頂きたいと思う。

■ ■ ■
今日のお店
【JOJO Kobe Bayside Mall店】
http://slurl.com/secondlife/Eel%20Bay/29/87/22
【JOJO Hair Influence & Seseragi mall店】
http://slurl.com/secondlife/Mounford/16/204/64
店主、ICHIRO Cooljokeさんのweblog
no SL no RL

ICHOROさんとは、バー・せせらぎで何度かお話させて頂いたことがあるのだが、せせらぎではムードメイカーと言うか、お祭り隊長というか、ネタ師といおうか、そうした印象が強かったので(失敬)、彼がパーティクル屋さんを開いたと最初伺ったときは、かなりフラッシーなパーティクルの商品が多いのだろうかと勝手な想像をしていたものだった。
実際のところ、最初の作品の蛍を始めとして、題材それ自体や、またそれらの動きや音,印象など実に繊細で情緒を感じさせる作品が多く、いたく感銘を受けた。
以前の住居での桜と蓮の庭では、彼の桜吹雪、蛍を使わせて頂いた。蛍の御陰で、敢えてライトアップをしない庭の景色が映えたように思われて、独り満足に浸り、また何より彼の技術とセンスに唸ったものである。
さて、それで今回は線香花火という。
右手に装着すると、座り姿のポーズがつく(ポーズの違いのため男性用女性用に分かれているそうだ)。
縮小した画像ではお分かり頂きにくいかもしれぬが、これは実際に動いているのを是非ともご自身の目でご覧頂きたい。
火花の散りようの変化を実に自然に、見事に再現なさっていて、何ともはや、言葉がない。
ディスプレイの中の出来事ながら、火花の変化を、つい、ずっと眺めてしまう。
火花のみならず、煙の立ち上り具合も音も非常に凝っていらっしゃる。
恐らくは何度もループさせてご覧になることになろうから、その際、合わせてそれらも観察して楽しんで頂きたいと思う。

■ ■ ■
今日のお店
【JOJO Kobe Bayside Mall店】
http://slurl.com/secondlife/Eel%20Bay/29/87/22
【JOJO Hair Influence & Seseragi mall店】
http://slurl.com/secondlife/Mounford/16/204/64
店主、ICHIRO Cooljokeさんのweblog
no SL no RL
2008年05月24日
我が家

密林を脱した我が家である。
熱帯雨林でないだけで、十分茂っている、とも言う(苦笑)。
庭にばかりかかり切りになっていたら、庭木だけでプリム数のほとんどを使い切ってしまいかねぬので、数日前から屋内も整え始めていたのだが、先程ようやくほぼ仕上がった。
庭を整えていれば、やはり4096sqm借りるべきだったかと思わぬこともないのだが、生活空間ということで考えると、私は本当に狭くて事足りるので、やはり2048sqmで良かったのだと思う。

ご覧の通り、屋内は、ほぼ一部屋である。
建て売りの家に備え付けだった暖炉を取り外し、二間に区切られていた空間を一間つながりのようにする。段差があるので、まあ実質二間だが、視界を遮るもので区切られていない、というのが自分にとっては大事。
別に用意した暖炉を部屋の奥に設置したら、それを中心に部屋が組み上がって、寛ぐための空間ということを考えると、そこだけで足りるようになってしまった。
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Posted by Nebiros at
03:56
│Daily Life
2008年05月24日
猫の怪事
ポケットを叩くとビスケットは増える。ねずみはねずみ算式に増え、ぱんだはぱんだ算式に増える。
では、猫はどうだろう。

Fancyの公民館のカウンター席。
猫が二匹?、と驚いてみたら、
「二匹に見えるよねえ……」
心許ない飼い主の返答。
いずれも彼女の所有扱いながら、二匹目には心当たりがないという。
「mew」「mew」
いずれが二匹目なのやら……。
ほろみ姐さんによれば何らかのバグではないかと。
インヴェントリの中から、何かがなくなるということは、まあしばしばあったが、持ち物が増えるとは少々珍しい。
では、猫はどうだろう。

Fancyの公民館のカウンター席。
猫が二匹?、と驚いてみたら、
「二匹に見えるよねえ……」
心許ない飼い主の返答。
いずれも彼女の所有扱いながら、二匹目には心当たりがないという。
「mew」「mew」
いずれが二匹目なのやら……。
ほろみ姐さんによれば何らかのバグではないかと。
インヴェントリの中から、何かがなくなるということは、まあしばしばあったが、持ち物が増えるとは少々珍しい。
タグ :Friends
Posted by Nebiros at
03:53
│Daily Life
2008年05月23日
南国浪漫(その2)
こーして撮ると、中々素敵な場所っぽいんじゃないかしらんとか思ったり♪

Japan Fancy Islandの広場にて、激久々のふーみんと一緒に。
30分ぐらいかな、お話できて、嬉しかったな^^
とりあえず体調回復が先決ぞ。
健康第一適当万歳。
昨夜は私にとってはおしゃべりの日だったらしく、各地でゆっくりじっくりお話させていただいた。嬉しいことである。
物を作らぬ私にとっては、人様とお話をすることが、SLをやっていて、いちばん楽しいことだ。
Friend Cityの公園作りのときにお友達になったbeehiveさんと久々にお話しして、ご自宅兼お店に伺う。久々にお会いしたbeeさんは、小さな堕天使様から人間の青年に成長なさっていた(笑)。
「まだ商品の数は少ないですが^^;」と仰るけれども、お洋服から建物、家具類まで、いろいろなものを作られる方で、また寛げる、落ち着く空間をつくるということにも、やはりこだわりがおありのご様子で、そのあたりの感覚や、勿論彼自身のキャラクター、穏やかな語り口、雰囲気,気遣いなど、つくづく、素敵だなあと感じ入り、共感してしまうんである。
以前の温室のお家も素敵だったけれども(正直、そのお家を拝見して、FriendCityの公園も噴水を多用しようと思つき、また当時住んでいたSilkroadの自宅も、2区画分全部まとめて庭にしてしまおうと思った(笑))、今回のお店もとても素敵な、居心地の良いお店でした♪あとでまた改めてじっくり伺わなきゃ^^
んで更にその後オテア姐さんと、お互い作業りつつ、真剣喋り場なだべりんぐ。
……今思えば、わたしは深夜モードで,少々変なテンションになって、かなり毒を吐いていた気がする(苦笑)。
無論彼女に対して毒づいた訳ではないし、それにいくら変なテンションでもまるきり心にないことは言わないからして……表現が些か正直すぎたというだけかもしれんが……ま、まあそんな夜(というか殆ど朝!)もあるよねっ、オテアねーさんっ^^;;;;

Japan Fancy Islandの広場にて、激久々のふーみんと一緒に。
30分ぐらいかな、お話できて、嬉しかったな^^
とりあえず体調回復が先決ぞ。
健康第一適当万歳。
昨夜は私にとってはおしゃべりの日だったらしく、各地でゆっくりじっくりお話させていただいた。嬉しいことである。
物を作らぬ私にとっては、人様とお話をすることが、SLをやっていて、いちばん楽しいことだ。
Friend Cityの公園作りのときにお友達になったbeehiveさんと久々にお話しして、ご自宅兼お店に伺う。久々にお会いしたbeeさんは、小さな堕天使様から人間の青年に成長なさっていた(笑)。
「まだ商品の数は少ないですが^^;」と仰るけれども、お洋服から建物、家具類まで、いろいろなものを作られる方で、また寛げる、落ち着く空間をつくるということにも、やはりこだわりがおありのご様子で、そのあたりの感覚や、勿論彼自身のキャラクター、穏やかな語り口、雰囲気,気遣いなど、つくづく、素敵だなあと感じ入り、共感してしまうんである。
以前の温室のお家も素敵だったけれども(正直、そのお家を拝見して、FriendCityの公園も噴水を多用しようと思つき、また当時住んでいたSilkroadの自宅も、2区画分全部まとめて庭にしてしまおうと思った(笑))、今回のお店もとても素敵な、居心地の良いお店でした♪あとでまた改めてじっくり伺わなきゃ^^
んで更にその後オテア姐さんと、お互い作業りつつ、真剣喋り場なだべりんぐ。
……今思えば、わたしは深夜モードで,少々変なテンションになって、かなり毒を吐いていた気がする(苦笑)。
無論彼女に対して毒づいた訳ではないし、それにいくら変なテンションでもまるきり心にないことは言わないからして……表現が些か正直すぎたというだけかもしれんが……ま、まあそんな夜(というか殆ど朝!)もあるよねっ、オテアねーさんっ^^;;;;
タグ :Friends
Posted by Nebiros at
09:30
│Daily Life
2008年05月22日
2008年05月22日
薔薇姫の集い

深夜の寺カフェ、 一見アイドル集会。
中身は、というと、これほどアイドルからほど遠い性質の人間もあるまいという三名(苦笑)。
衣装はFami姐さんからのプレゼント。有り難く頂戴し、みんなで着飾ってみたという次第。
B@Rの「Rose Princess」という作品らしい。ありがとー、fami姐さん。
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Posted by Nebiros at
02:15
│Daily Life




